原田 実 教授

専任教員

原田 実 教授

MINORU HARADA

1942年6月28日

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担当科目
経済学史、経済と経済学の歩み
研究テーマ
『イギリス重商主義 古典派経済学 マルクス経済学』
最終学歴・学位
1972年3月 立教大学大学院経済学研究科(博士課程)
1991年9月 博士(経済学)
所属学会
経済学史学会・社会思想史学会・経済理論学会
主要著書 1990年9月 『労働の疎外と市民社会』 雄山閣出版
主要論文 2004年3月 「インフレターゲット論と『経済学』」(中京大学DISSCUSSION PAPER No. 0310)
2001年11月 「サービス労働価値形成説Ⅱ」(政経研究 第77号)
2000年3月 「現代社会における富の矛盾について 」(政経研究 第74号)
1998年11月 「サービス労働価値形成説批判」(政経研究 第71号)
1997年11月 「労働価値説とサービス労働」(中京大学経済学論叢 第9号)